逆転裁判6
完全攻略

法廷1日目

被告第3控え室

第6法廷

尋問博士の正体

  1. アカネ「例の家宝も博士が清木家から盗んだものだと考えられます」
    ⇒ ゆさぶる
    → 証拠品『盗難届』を登録
  2. アカネ「例の家宝も博士が清木家から盗んだものだと考えられます」
    ⇒ つきつける
  1. オドロキ「ここでひとつ……質問に答えてもらいましょう」
    ⇒ 選択肢を選ぶ

尋問清木家の偉大なる歴史

  1. キヨキ「これはその礼として、綾里 供子が当時の都の職人に作らせたもの」
    ⇒ つきつける
  1. 秘宝が日本製でないコンキョとは?
    ⇒ つきつける
  2. オドロキ「(どうだろう。この状況を変えられる証拠品は……)」
    ⇒ 選択肢を選ぶ

尋問革命派の犯行

  1. キヨキ「ダッツを見たのは博士の家を通りがかった時のことだ」
    ⇒ ゆさぶる
  2. サイバンチョ「どこでダッツさんを目撃したか。重要な事実ですかな?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  3. キヨキ「アイツはあわてて博士の家から飛び出してきていたぞ」
    ⇒ ゆさぶる
  4. サイバンチョ「弁護人。通報しなかった……。この発言、重要なのですか?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  5. キヨキ「まさか博士が死んでるとは思わず、通報しなかったのだ」
    ⇒ つきつける

被告第3控え室

第6法廷

尋問事件前後のこと

  1. グンソウ「ロウジョウ作戦を決行していたため現場は見ようがなかったが……」
    ⇒ つきつける

ココロスコープ事件前後のこと

  1. グンソウ「ダッツは家を出た後も、自宅の周りをうろついていた」
    ⇒ 感情を指摘
  2. オドロキ「ダッツさんを見た時より、父親の死を知った時の驚きが小さい理由は」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  3. グンソウ「覚えているのは部屋を照らす炎……」
    ⇒ さぐる
  4. グンソウ「きっとその時父上は殺されたのだ。ワガハイが気絶していなければッ!」
    ⇒ つきつける
  1. オドロキ「燃え上がる秘宝とそこに現れる始祖。これと関係しているかもしれない」
    ⇒ つきつける
  2. 秘宝を燃やし現れた女性と関係する所は?
    ⇒ つきつける
    → 証拠品『始祖の宝玉』を更新

被告第3控え室

第6法廷

尋問ダッツの犯行

  1. キヨキ「ダッツは背後からしのびより、博士を殴りつけていた」
    ⇒ ゆさぶる
  2. オドロキ「あの。証言に追加してほしい情報があります」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  3. キヨキ「博士は本棚の前で本を熱心に読み込んでいたよ」
    ⇒ つきつける
  1. サイバンチョ「居眠りする博士が殴られていたという主張に、問題はありますか?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  2. オドロキ「居眠りする博士を見たという証言はこの証拠品とムジュンします」
    ⇒ つきつける
  3. 清木さんはどこから現場を目撃したのか?
    ⇒ つきつける
  4. 犯行時、犯人がいた場所とは?
    ⇒ つきつける
  5. オドロキ「(犯行現場がカフェスペースだという証拠は、あるだろうか?)」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  6. 博士がカフェスペースで死んだ証拠は?
    ⇒ つきつける

カンガエルート

  1. オドロキ「仮に伝説が正しいとして、これで暗号は解けたのだろうか?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  2. オドロキ「死んだ人間がよみがえる。そんなことが可能なのは……」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  3. オドロキ「だとすると、暗号を解き霊力を授かるためには……」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  1. オドロキ「……犯人がケースを落としたこととこの証拠品は関係あるのでは?」
    ⇒ つきつける
  2. オドロキ「つまり…………最後の証拠品となるのは、この人物ですッ!」
    ⇒ つきつける

被告第3控え室