逆転裁判6
完全攻略

法廷2日目

控え室

クライン大法廷

尋問事件の弁明

  1. ドゥルク「気がつくと、血まみれのナイフを持って立っていたのだ」
    ⇒ ゆさぶる
  2. ドゥルク「現場に第三者がいた可能性は、ないのかもしれん」
    ⇒ つきつける
  1. オドロキ「この血痕の正体。それは……」
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  2. 第三者が隠れていた場所とは?
    ⇒ つきつける
    → 証拠品『ナゾの血痕』を更新
  3. オドロキ「大臣が殺害されたのはいつなのか?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ

尋問事件前後に目撃したこと

  1. レイファ「あれは午後2時半ごろのこと。霊廟に向かう父さまを見たのじゃ」
    ⇒ ゆさぶる
  2. レイファ「父さまはヒメイを上げた後、青い顔で部屋から飛び出してきたぞ」
    ⇒ ゆさぶる
  3. オドロキ「(もっと追及してみようか。どうしよう?)」
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  4. レイファ「2時頃から中庭を眺めていたが、父さましか見ておらん」
    ⇒ つきつける
  1. オドロキ「(…………まさか、レイファさまの心当たりって……)」
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  2. オドロキ「大臣が悲鳴を上げた理由。それは……」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  3. オドロキ「大臣の死体が私室から移動された可能性は……」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  4. サイバンチョ「大臣が背中を刺されたことに、気がつかなかった理由とは?」
    ⇒ つきつける
  5. オドロキ「(どうする?)」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  6. オドロキ「真犯人の存在を示す新たな証拠品は……」
    ⇒ 選択肢を選ぶ
  7. サイバンチョ「真相を明らかにするために、誰の協力を求めるというのです?」
    ⇒ つきつける
  8. ガラン「己の命をかけてでも、レイファを信じて託宣を頼むというのか?」
    ⇒ 選択肢を選ぶ

託宣インガ・カルクール・クライン

  1. レイファ「警戒して待ち構える父さまの耳に、ドゥルクの声が聞こえてきた」
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  2. オドロキ「大臣が聞いた第三者の声の正体。恐らくそれは……」
    ⇒ つきつける
  3. 大臣が聞いた男の声の正体を示すものは?
    ⇒ つきつける
  4. レイファ「父さまは電話先の声を聞いていた。宮殿内に配置した部下の声じゃ」
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  5. オドロキ「このライオンの声が聞こえてくる電話先は、恐らく……」
    ⇒ つきつける
  6. オドロキ「(どうだろうか? 電話先がどこだったか。重要かな?)」
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  7. レイファ「あの破裂音の正体は、何だというのじゃ?」
    ⇒ つきつける
  8. レイファ「午後3時ごろのこと。父さまは人質交換のため霊廟で待機していた」
    ⇒ つきつける
  1. サイバンチョ「事件が午後3時だという主張とムジュンする証拠品とは?」
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  2. サイバンチョ「大臣の見た映像に、顔が映らない原因を説明する証拠品とは?」
    ⇒ つきつける
  3. オドロキ「レイファさまが見た大臣の正体、それは……」
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控え室

クライン大法廷

尋問大臣の霊媒について

  1. マヨイ「とにかくあたしは大臣さんを霊媒なんてしてません!」
    ⇒ ゆさぶる
  2. マヨイ「あたしには、大臣さんを霊媒するヒマなんてなかったし」
    ⇒ ゆさぶる
  3. マヨイ「そりゃあ、あたしにだって……話せないことくらいあるけど……」
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  1. サイバンチョ「大臣を霊媒したという証拠が、あるのでしょうか?」
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  2. サイバンチョ「綾里 真宵が大臣を霊媒した証拠とは?」
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  3. ガラン「大臣を霊媒した可能性のある人物とは誰なのだッ?」
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尋問霊媒なんかできやしない

  1. バアヤ「アマラさまが死んじまったからねェ。霊媒師も今じゃガランさまだけじゃ」
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  1. オドロキ「殺害されたと思われていたアマラさまは、この人だったのです」
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尋問弁護人の推理はタワゴト

  1. アマラ「事件後、わたくしは霊廟におりませんでしたわ」
    ⇒ ゆさぶる
  2. アマラ「あなたが正しいなら、霊媒を解いたわたくしがいたはずですよね?」
    ⇒ ゆさぶる
  3. アマラ「犯人は我が夫、ドゥルクです。事実彼は法廷から逃亡しました」
    ⇒ ゆさぶる
  4. サイバンチョ「アマラ様が、現場から姿を消し去った方法とは……?」
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  5. アマラ「この事件の被害者は大臣さまだけ。霊媒できる死者はいなかったのです」
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  1. オドロキ「アマラさんが霊媒したもう1人の死者とは………………」
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  2. 犯人がドゥルクの遺体を隠した場所は?
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    → 証拠品『ドゥルクの死体写真』を登録
  3. オドロキ「恐らく……その時のドゥルクは……この人が霊媒していたのです」
    ⇒ つきつける
  4. オドロキ「真宵さんに変わってドゥルクを霊媒するためにこの人が潜んでいた」
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尋問証拠などありません

  1. アマラ「しかし、あなたの推論を立証する証拠など、何もございません」
    ⇒ ゆさぶる
  2. オドロキ「…………。(さて、どうしようか?)」
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  3. アマラ「わたくしが現場にいた証拠……。そんなものがあるというのですか?」
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  1. オドロキ「ある証拠品で、これがドゥルクのものではないと証明できます」
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  2. 赤いペンダントがドゥルクの物ではない証拠
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    → 証拠品『赤い蝶のペンダント』を更新
  3. オドロキ「(まだ審理を……続けるべきなのか?)」
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  4. サイバンチョ「この事件で、まだ明らかになっていない事実とは?」
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  5. 【腕輪】

みぬく

  1. みぬく
  1. オドロキ「……ガラン検事ではないのなら、この写真の人物は誰なのか?」
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  2. オドロキ「ある人物のアリバイが崩れることになるのですッ!」
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控え室

クライン大法廷

尋問自白

  1. ナユタ「母上は拙僧をかばっていたのです。すまないことをしてしまいました」
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  2. オドロキ「ナユタ。お前は……」
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  3. ナユタ「アマラさまと再会したのは15年前。ドゥルクが母上をさらった時のこと」
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  1. 15年前の写真に写ったあり得ないものとは
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  2. オドロキ「15年前にドゥルクとアマラさんの間にできた子供の名前。それは……」
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  3. オドロキ「お前はバレることが不都合な "兄妹の弱み" を握られているんだ」
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  4. オドロキ「お前の中に残された希望……。この証拠品が証明してくれるはずだ」
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  5. サイバンチョ「23年前の事件について、新たな事実を提示できる証拠品とは?」
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託宣王泥喜 奏介

  1. レイファ「現場で発見されたライターから、ドゥルクの指紋が見つかっておる」
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  2. レイファ「しかし指紋が事後工作だとすると、ライターの持ち主が誰かは不明じゃ」
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  3. オドロキ「この証拠品を見れば、映像に映った人物の正体がわかります」
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  1. 人目に付かず血まみれの服を隠せた場所は?
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  2. 犯人はどこにドゥルクの服を隠したのか?
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  3. この服が大臣殺害時に使われた証拠とは?
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  4. オドロキ「これは、この人物の血痕だと思います」
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  5. オドロキ「(ガラン以外の人物が服を隠した可能性は、あるのだろうか?)」
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  6. オドロキ「(どうする? ガラン女王を告発するか?)」
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カンガエルート

  1. オドロキ「ガランを打ち倒す鍵……。もし残されているとしたら?」
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  2. オドロキ「真宵さんを誘拐しても大臣は始祖を霊媒できなかったはずだ。なぜなら、」
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  3. オドロキ「秘宝にこだわる理由……。思い込みを捨てて、ストレートに考えるんだ」
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  4. オドロキ「霊媒ができないとしたら、ガランは……」
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  1. オドロキ「あなたの求めた証拠品で、今すぐこの場で証明してくださいッ!」
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控え室

  1. オドロキ「これは、ドゥルクの実の息子であるお前が持っているべきだ」
    ⇒ つきつける《※》

クライン大法廷

  1. 【異議あり!】